ETCカード年会費無料ランキング

三井住友VISAカード

ETCのカードを作る上で、カード会社の信頼性や安心性を1番と考えられている方は、三井住友VISAカードでETCカードを作ることをお勧めします。三井住友VISAカードは大手カードのJCBカードと同じくらい、長年利用者様から信頼を頂いているカードブランドなのです。

 

三井住友VISAカードは、学生や若者向けのカードや女性向けのカードなど、利用者の方に合わせたカードを発行していることでも人気があるのですが、今回は三井住友VISAカードのベースのカードとなる三井住友VISAラシックカードについてご説明をさせて頂きます。

 

三井住友VISAカードにはさまざまなサービスが付いており、旅行時の予約を割引出来るサービスや海外旅行の際の日本語サポート、空港でラウンジを利用出来るサービス、チケットやゴルフ場の予約のサービスなどがあります。その他にも、カードで旅行代金を支払った場合は、最高で2000万円の海外旅行損害保険が自動的に付くサービスもあります。

 

三井住友VISAカードで貯めたポイントはSuicaやWAON、nanaco、楽天Edyへ交換したり、楽天スーパーポイントやTポイント、ANAやアリタリア航空、シンガポール空港のマイルへ交換をすることが出来ます。

 

三井住友VISAカードの発行は、三井住友銀行や三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行の口座をお持ちの方ですと、早くて3日で手続きを行うことが出来ます。すぐにカードが必要だという方には嬉しいカードではないでしょうか。

 

また、2012年12月31日までに新規入会をすると、もれなく1000円のギフトカードをもらうことが出来るお得なキャンペーンをされています。

 

 

 

 

<三井住友VISAカードの特徴について>

三井住友VISAカードの年会費は、初年度が無料で2年目からは1312円の年会費が必要になります。しかし、前年度の利用額やマイ・ペイすリボの登録、WEB明細に登録をすることで、2年目以降の年会費が無料になったり割引となったすることがあります。

 

ETCカードの場合ですと、初年度の年会費は無料で2年目からは525円の年会費になります。しかし、年に1回以上のETC利用があると、2年目以降の年会費も無料になります。

 

三井住友VISAカードにはカードポイントがあり、ポイントサービスのワールドプレゼントは、利用額1000円に1ポイントのポイントが付きます。ポイント還元率は0.5パーセントですので、1ポイントにつき5円の価値があることになります。ポイントの有効期限は2年です。

 

その他にも、年間利用額が50万円以上の方にはボーナスポイントという制度が適用され、利用額に合わせてボーナスポイントが付くことがあります。三井住友VISAカードで貯められたポイントは、商品や商品券、ANAのマイル、楽天スーパーポイントなどに交換をすることが出来ます。その他にも、1ポイントを3円としてカードの請求代金に充当することも出来るのです。

 

また三井住友VISAカードは、追加カードとして電子マネーのiDカードを発行することができ、1ポイントを5円として利用代金に充当することも出来ます。

 

iDカードはコンビニや自動販売機などで利用することが出来るので、とても便利なカードです。追加カードとして発行出来るものはiD以外にも、PiTaPaやWAONのカードがあります。

 

 

 

 

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